この記事はプロモーションを含みます

FlexiSpot E7 Proレビュー【間違いなし】足元が一番広いコの字型の昇降式デスク

間違いなし

FlexiSpotフレキシスポットの昇降式デスクの中でも、横フレームが奥にあるコの字型の電動昇降式デスク「FlexiSpot E7 Pro」は足元が一番広いです。

部屋での作業中、無意識に机に近づいて座ったり、足を組んだり、あぐらをかいて作業したことはありませんか?

FlexiSpot E7 Proなら、天板裏の横フレームに足が当たることなく、作業や勉強に集中できます。

集中力を高めて作業効率を上げられるので、時短してあなたの事業が加速します。

自由な座り方で作業できるFlexiSpot E7 Pro。安心して集中できる作業スペースを手に入れてくださいね。

\セール対象なら最大33%OFF/

FlexiSpot E7 Pro

\公式サイト/

🎉タイムセール中🎉

FlexiSpot電動昇降デスク
E7 Pro15,400円オフ
E7H Pro20,720円オフ
(2026.5.25まで)

E717,160円オフ
E7 Click最大19,950円オフ
E7H9,570円オフ

など
(2026.6.5まで)

実質4,500・9,000円OFFクーポン
クーポン詳細
(2026.6.5まで)

ココをクリック

以下では、人気No1のFlexiSpot E7 Proについて「コの字だからデキること」「コの字なのに、デキること」のレビューをまとめています。

FlexiSpot E7 Proレビュー|コの字型の電動昇降式デスク

FlexiSpotの昇降式デスクの中でも、横フレームが奥にあるコの字型の電動昇降式デスク「FlexiSpot E7 Pro」は足元が一番広いです。

足を組んだり、あぐらをかいて座れます。

FlexiSpot E7 Proなら、天板裏の横フレームに足が当たることなく、作業や勉強に集中できます。

集中力を高めて作業効率を上げられるので、時短してあなたの時間が少しずつ増えますよ。

自由な座り方で作業できるFlexiSpot E7 Proで、安心して集中できる作業スペースを手に入れてみてくださいね。

↓↓集中できる作業スペースが手に入る↓↓
FlexiSpot E7 Proはこちら

【コの字型】FlexiSpot E7 Proがおすすめな理由

電動昇降デスクを買うなら、FlexiSpot E7 Proがおすすめです。

というのも、FlexiSpot E7 Proは「コの字型」のデスクフレームで、足もとが広いからです。

具体的には、天板を支えるFlexiSpot E7 Proの横柱(ビーム)は、椅子に座ったときに奥にあります。

ビーム photo by FlexiSpot
photo by FlexiSpot

この形なので昇降デスクの中でも、ダントツで足元が広いです。

足元が広いから、このスペースを活かせます。

たとえば、引き出しをつけたり、オフィスワゴンなども置いたり。

ほかには、こんな盛りだくさんな使い方も。

キャスター、ケーブルトレー、モニターアーム、ベッドとの組み合わせなどで使用可能。

デスク空間の自由度が跳ね上がること、間違いなし◎

それと、耐荷重も十分ありますし、気になる揺れがないのも安心ポイント。

あと、机の高さは「天板の厚みを含めると62.5cm〜125.5cmの範囲」で調整可能です。

会社などにある一般的なデスクの高さは、72cmくらい。

なので、FlexiSpot E7 Proの最低位置は10cmくらい低い状態で使えるんです。

低身長の方から高身長の方まで使えるので、FlexiSpot E7 Proを安心して選んで大丈夫です。

公式サイトだと、天板や色んなアクセサリーと組み合わせて全体イメージが確認できるので、確認しておくと安心ですよ。

⭕️全体イメージを確認する
FlexiSpot E7 Proはこちら

天板の下にある横柱に足が当たらない

FlexiSpot E7 Proは、天板の下にある横柱(ビーム)に、足(膝)が当たりません。

脚がコの字型で、横柱が奥にあるからです。

たとえば、机ギリギリまで近づいて、イスに座っても大丈夫◎

机に近づいてイスに座ることで、両腕を天板にのせることができ、腕がらくちんに♪

FlexiSpot E7 Proは足が当たらないので、安心して使えますよ。

◎天板の奥行きが60cmでもOK
FlexiSpot E7 Proを見てみる

立って使っても気になる揺れはない

立って使っても、FlexiSpot E7 Proは気になる揺れがありません。

FlexiSpot E7 Proの横柱が奥にあると言っても、耐荷重は100kgの代物。

ノートパソコンを置いたり、モニターを2台くらいの使い方でも全く問題ありません。

FlexiSpot E7 Proは、ほぼ揺れないので、気になって集中力がきれることはありませんよ。
FlexiSpot E7 Proはこちら

キャスターはつけられる

FlexiSpot E7 Proに、純正キャスターをつけられます。

FlexiSpotの純正キャスターは、以下の2つ。

  • ネジ式キャスターW2
  • ネジ式キャスターW3

どちらも、FlexiSpot E7 Proにつけられます。

W2、W3の両方を持っているので、実際につけてみました!

ネジ式キャスターW2

ネジ式キャスターW3

純正キャスターはネジサイズが同じだから、確実につけられます◎

キャスターW2、キャスターW3をFlexiSpot E7 Proにつけて動かしました。

どちらも、フローリングに床傷もタイヤの後もつきません。

実は、昇降デスクを動かしたくなるときって意外とあるんです。

たとえば、こんなとき。

  • 机の下を掃除したいとき
  • 机の奥の配線を整理したいとき
  • 机の場所を変えてリフレッシュしたいとき
  • エアコンの風にあたりたいとき
  • エアコンの風を避けたいとき
  • 西陽にしびまぶしさを避けたいとき
    などなど

FlexiSpot E7 Proにキャスターをつけておくと、動かしやすくなります。

キャスターをつけてもフローリングに傷がつかないので、床保護なしで安心して使えますよ。

⭕️ネジのサイズが一緒
FlexiSpot E7 Proにキャスターをつけて使う

キャスターをつけてFlexiSpot E7 Proを動かしたときの音は、限りなく無音に近いです。

ゆっくり動かすと音がせず、音の大きさを測れなかったので、ちょっと早めに動かした見ました。

測ってみると、約30db(デシベル)。

30db(デシベル)が生活音ではどのくらいか調べると、ささやき声くらい。

すごく静かなので、夜間でも安心してFlexiSpot E7 Proを動かせますよ。
キャスターをFlexiSpot E7 Proにつけて使う

キャスターW2、W3をつけるには、板スパナの幅14mmで厚さ3mm以下がおすすめです!

↑は、amazonで購入した板スパナ14mmです。

↑は、近くのホームセンターで買いました。
(ホームセンターならどこでもありますよ)

板スパナの厚さがあついと、キャスターのネジを最後までつけられません。

でも、上記2つのスパナでしたら、どちらでも問題なくキャスターをつけられますよ。

◎キャスターと相性がいい
FlexiSpot E7 Proを詳しくみる

モニターアームはつけられる

FlexiSpot E7 Proは、モニターアームをつけられます。

僕はFlexiSpot E7 Proに、FlexiSpotの純正天板であるメラミン化粧板(長方形天板)をつけて、使ってます。

天板【奥行き70cm】の使用例

FlexiSpot純正天板の奥行き70cmと、FlexiSpot E7 Proの組み合わせで、問題なくモニターアームをつけられます。

実際に使っている天板のサイズは、こちら。

  • 幅160cm
  • 奥行き70cm
  • 厚さ2.5cm

FlexiSpot E7 Proの横柱が奥にあるから、天板(下)の奥スペースが狭そうですが、ご安心ください。

天板の奥行きが70cmだと、天板下の奥スペースは12cmあります。

なので、「FlexiSpot純正のモニターアーム」や「エルゴトロンのモニターアームLX」が取り付け可能。

僕はどちらのモニターアームも持っているので、気分によって使い分けてます。

以下の写真は、エルゴトロンのモニターアームLXをつけてる様子です。

▼FlexiSpot純正の奥行き70cmのメラミン化粧板

▼下から見たFlexiSpot E7 Proの
奥スペース12cm

▼エルゴトロンLXを FlexiSpot E7 Pro につけた様子

▼エルゴトロンLXの土台

▼エルゴトロンLXをつけて
天板の下から見たとき

奥行き70cmの天板と、FlexiSpot E7 Proの組み合わせで、問題なくつけられます。

FlexiSpot E7 Proと奥行き70cm天板の組み合わせは、天板下のスペースが十分あるので、エルゴトロンLXをつけることができますよ。

◎エルゴトロンLXは取り付け可
FlexiSpot E7 Proはこちら

天板【奥行き60cm】の使用例

エルゴトロンのモニターアームLXは、天板の奥行きが60cmでもつけられます。

実際につけてみましたが、問題なく付けられました!

FlexiSpot E7 Proに天板の奥行き60cmをつけたとき、天板下の奥スペースは7cmです。

エルゴトロンのモニターアームLXを天板に取り付ける金具は、長い辺が約8cm、短い辺が約5cm。

エルゴトロンのモニターアームLX
(天板をはさむ金具の長い辺は約8cm)

エルゴトロンのモニターアームLX
(天板をはさむ金具の短い辺は約5cm

金具は回して向きを変えられるので、短い辺が天板下のスペース(約7cm)に合うようにつけられます。

実際につけたときのイメージがあるので、確認してみてくださいね!

▼天板の奥行きが60cm
(FlexiSpot純正のメラミン化粧板:グレイウッド)
(天板の幅は120cm、天板の厚みは2.5cm)

▼天板奥行き60cm + FlexiSpot E7 Pro に
エルゴトロンLXモニターアーム
をつけた様子

エルゴトロンLXが確実に取付OK
FlexiSpot E7 Proはコチラ

▼エルゴトロンLXモニターアームの土台

▼下から見た天板裏の奥のスペースに
固定したエルゴトロンLXのクランプ式金具

天板の奥行き60cm + FlexiSpot E7 Proで
問題なくエルゴトロンLXをつけられます◎

▼土台にエルゴトロンLXの
モニターアームをつけた状態

▼FlexiSpot E7 Pro +
天板奥行き60cm +
エルゴトロンLX

▼FlexiSpot E7 Pro に
29インチモニターをセットした様子

奥行きが60cmだとFlexiSpot E7 Proの場合、エルゴトロンLXがつけられるか気になりますよね。

でも大丈夫です。

実際に試して、しっかり問題なくつけられることが分かりました。

天板の奥行きが60cmでもエルゴトロンLXをつけられるので、FlexiSpot E7 Proを選んで大丈夫ですよ。
FlexiSpot E7 Proをみる

ケーブルトレイはつけられる

FlexiSpot E7 Proは、ケーブルトレイもつけられます。

先ほどもお伝えした僕の天板(奥行き70cm)につけられました。

FlexiSpotの純正ケーブルトレイCMP027は取りつけ部分が長いので、奥に向けてつけることになります。

▼FlexiSpot純正のケーブルトレイ(CMP027)

photo by FlexiSpot

奥行きがそれなりにあるケーブルトレイなので、5cmほど天板をはみ出します。

天板の奥からはみ出しますが、はみ出している分、作業はしやすいので、使い勝手はいいですよ。

たとえば、こんな感じです。

  • 電源タップにコンセントを挿しやすい
  • 配線整理をしやすい

正面から見ると、全く分かりません◎

FlexiSpot E7 Proを壁などにくっつけて置かないときや、ケーブルトレイがはみ出してもよければ、純正ケーブルトレイを選んで大丈夫ですよ。

はみ出すのが気になるときは、社外品のケーブルトレイがおすすめです。

↑は、IMILLETケーブルトレーというもので、amazonで買いました。

写真は、IMILLETケーブルトレーの長さ:34cm、高さ:7.5cm、幅さ:11.5cm、重量1kgのものです。収納の最大耐荷重は、約5kg。

天板の奥行が60cmでも他のケーブルトレーがつけられます。

天板の奥行き60cmにケーブルトレーをつけた様子

社外品のケーブルトレーでよければ、在庫はいくらでもあるようなので、FlexiSpot E7 Proが届くまでに準備しておくのがいいですよ。

◎ケーブルトレーが普通につく
FlexiSpot E7 Proを確認してみる

引き出しが手前にはみ出さない

FlexiSpot純正の引き出しをFlexiSpot E7 Proにつけても、手前にはみ出しません。

FlexiSpot E7 Proの横柱が、奥にあるからです。

僕の奥行き70cm天板に、つけた感じはこちら。

FlexiSpot E7 Proは横柱が奥にあるから、引き出しの上にノートPCの15インチを置いても、手前にはみ出しません。

引き出しをつけてもFlexiSpot E7 Proなら1cmたりとも手前にはみ出さないので、見た目がスッキリで邪魔にならずオススメですよ。

◎天板下に引き出しが収まる
FlexiSpot E7 Proはこちら

オフィスワゴンが手前にはみ出さない

FlexiSpot E7 Proは、脚の土台をまたいでFlexiSpot純正のオフィスワゴンを置いても、手前にはみ出しません。

脚の支柱が奥にあり、手前の脚の土台が長いからです。

オフィスワゴンが手前に、はみ出さないから机の前を歩くとき、邪魔になりません。

「オフィスワゴンを机の下に置きたい!」

「でも、置いたときに足元の左右スペースが狭くなるのはイヤ!」という方には、特におすすめです。

脚の土台をまたいで置くことで、足元の左右スペースが広くなるので、快適に使えますよ。

↓足元を有効活用する↓
FlexiSpot E7 Proはこちら

電源タップはつけられる

FlexiSpot E7 Proは、FlexiSpotの電源タップをつけられます。

この電源タップはクランプ式と言って、天板に挟んでつけるタイプ。

机の上に電源タップがあると、サッとコンセントを挿すことができるので、秒で抜き差しができますよ。

◎電源タップも取り付けOK
FlexiSpot E7 Proをチェックする

電動ベッドのテーブルとして使える

FlexiSpot E7 Proは、電動ベッドのテーブルとして使えます。

足元の広さを活かした使い方です♪

一般的に、ベッドの上で使うテーブルを「オーバーテーブル」「オーバーベッドテーブル」と言います。

僕は朝起きたときや、寝る前にFlexiSpot E7 Proに電動ベッドまで来てもらってます。

そして、ベッドの上でパソコンをカタカタしてます。

僕は、FlexiSpotの電動ベッドS5(セミダブル)を使ってます。

FlexiSpot E7 Proにつけている天板は、幅160cm、奥行き70cm、厚さ2.5cm。

キャスターW2をつけてます。

この組み合わせだと、FlexiSpot E7 Proの脚の内側が、電動ベッドの外側をスムーズに通ります。

オーバーテーブルとしてFlexiSpot E7 Proを使えるので、将来的にこの使い方をしたいときは、FlexiSpot E7 Proを選んでおくと安心ですよ。

◎ベッドで作業可
FlexiSpot E7 Proのページ

【クーポンあり】FlexiSpot E7 Proを購入する手順

お得なクーポンが、公式サイトではカンタンに手に入ります。

狙い目クーポン

🟠無料で3000円OFFクーポンコードがコピーできる
3000円OFFクーポンコードをコピーして進む
利用条件:注文金額(税込)20,000円以上
セール併用:できる
(セール割引+クーポン割引)
クーポン同士の併用:できない
有効期限:2026.6.5まで

移動したらコピーされています。
あとはクーポンコード欄に貼り付けるだけ♪

【スマホ】長押しして貼り付け
【Mac】コマンドボタン+vで貼り付け
【Windows】Ctrl+vで貼り付け

¥おトクな情報

無料で1000円OFFクーポンコードがもらえます。(税込5,000円以上のお買い物で使用OK♪)

クーポンをもらうには、メールアドレスを入力するだけです。

1000円OFFクーポンコード(ページの一番下)

ただ、いつまでクーポンがもらえるか発表されていません。

まだクーポンがもらえるか確認して、損せず使ってくださいね。

\1000円OFFクーポンコードをもらう/

つづいて、購入手順です。

FlexiSpot E7 Proの購入手順は、以下の3ステップなので簡単です!

Step1 公式サイトにログインする

Step2 必要なパーツを選ぶ

Step3 支払い情報などを入力する

上記の3ステップが完了したら、申し込みから最短3日で届きますよ◎

では、購入手順を1つずつ解説しますね。

Step1 公式サイトにログインする

まずは、公式サイトにログインします。

赤い丸で囲った人マークから、ログイン(または、無料の会員登録)ができます。

FlexiSpot公式サイト

Step2 必要なパーツを選ぶ

  • 天板
  • チェア
  • アクセサリー
  • 現地組み立て

などを選んでカートに入れて、お会計に進みます。

Step3 お届け先などを入力する

お届け先や支払い方法などを入力し、注文ボタンを押して完了です。

早めなら、売り切れ前に購入できる可能性があります手元に届くまでの時間が長引きにくいので、早く使い始められます。

まだ残っているか確認しておくと安心です。

FlexiSpot E7 Proで快適なライフスタイルを手に入れましょう。
FlexiSpot E7 Proの公式購入ページ
※15,400円オフ(2026.1.9まで)

ほかの今使えるクーポンを確認する

まとめ

FlexiSpot E7 Proを1年以上使ってみて、どんな使い方ができるかなどをレビューしました。

とにかく、ずば抜けて足元が広いです。

これが最大の特徴◎

この特徴が色んな可能性を広げてくれます。

実際に使ってみると、FlexiSpot電動昇降デスクの中で、人気No1になってる理由が分かります。

電動昇降デスクを買って、「失敗したくない」「後悔したくない」と思っていたら、FlexiSpot E7 Proをオススメします。

FlexiSpot E7 Proなら、リモートワークなどでも色んな使い方であなたをしっかりサポートしてくれるので、安心して選んで大丈夫ですよ。

\ 色んな使い方ができる /

FlexiSpot E7 Pro